開催決定! ぴこ蔵無料講座in多摩「南大沢」2月の日程


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pikozo live in tama

今年2015年はぴこ蔵LIVEをどんどん開催します! 私の地元である東京・多摩をベースに、全国各地でのLIVEも敢行するつもりであります!

2月はなんと2週連続で開催決定!
ぜひお気軽に受講してください!

▼無料講座(京王相模原線・南大沢にて)

「しりとり物語ワークショップ」

2月13日(金)13:10~ 1時間30分
2月20日(金)13:10~ 1時間30分

※終了しました。

このワークショップでは物語創作の実践体験に挑戦していただきます。書いていただくのは『しりとり物語』という、ちょっと変わった制約のある練習課題です。

「物語を最後まで完成させたことがない」あるいは「ストーリーを展開するコツがうまく掴めない」という方にオススメです。

前回のしりとり物語ワークショップに参加した皆さんのご感想を一部紹介します。

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◇無理やり(逆しりとり)単語から物語を創作したわけですが、イマジネーション次第で、それなりにストーリーは考えられるものだな、と知りました。何か筆を動かしていると何とかなるような気になってきてしまいました。発見いたしました。面白かったです!!(M・Uさん 女性)

◇予想外の展開、発展が体験できた。楽にストーリーを作れることがわかった。
(Eさん 男性)

◇しりとりの単語はなかなか出なかったけれど、出してしまえば(腹をくくれば)道筋をつけるのは楽しかったです。振り返ってみると、Mid pointもどんでん返しも全然でしたが。他の人が書いたものをまとめるのは結構好きかもしれません。今日のことをこれからどう脚本に生かしていくか。楽しみになってきました。(M・Iさん 女性)

◇しりとりで出てきた単語をあらすじに落としこむ時が(しりとりの無茶ぶりが激しすぎて)面白かった。また、他人から観た自分の物語が見えたのが面白かった。(Sさん 男性)

◇自分の創作した物語が読者にはどのように伝わっているのか、また、想像以上に前向きに理解して頂けることが分かり面白かったです。そして作者と読者の間にギャップが有ることが実感でき、楽しかったです。(Tさん 男性)

◇無理やりとは言え、エピローグまで物語のあらすじを書くことができた。それを読んで頂いた方が、紹介文で、狙っていた以上の評価を与えてくださった。たくさんの方が同条件で自分の思いもよらない話を作っていたことを実感できた。なにより、日常、仕事に追われている中で、創作の世界が自分の中で遠くなってしまってきていたところ、こうして多くの方々が、創作の世界に耽溺したり、邁進したりしていることが実感できた。頑張ろうと思えました。ありがとうございます。(Hさん 男性)

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簡単なことのように思えても、実際に一人で練習するとなるとけっこう大変ですよね。

そこで、ワークショップに参加することに意義が出てきます。

手を動かす。人の作品を読む。みんなも苦労しているのを知る。

創作は孤独な作業です。
だからこそ、練習は楽しくやりましょう!

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★ぴこ蔵LIVEへのお申込み方法
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▼無料講座「しりとり物語ワークショップ」(2.13大会/2.20大会)

開催場所:京王相模原線「南大沢」歩3分

お申し込みはこちらから。

★お席は早い者勝ち!
もしもお申し込み人数が35名様を越えてしまった場合は、申し訳ありませんが受付終了とさせていただきます。あらかじめご了承ください。

●受付結果:折り返し、メールにてお知らせします
●会場の詳細:受講者にメールします

あなたのご参加をお待ちしています!

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このブログの記事は全て、ぴこ蔵メールマガジン『面白いストーリーの作り方』から転載したものです。メルマガでは「いかにして面白い物語を生み出すか?」をテーマに、毎月、ぴこ蔵流の実践的考察を続けています。バックナンバーは公開しておりませんし、ブログ記事になるまでにはけっこうなタイムラグがあります。すぐにお読みになりたい方は、以下より配信をお申し付けください。折り返し、最新号が届きます!

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